門司 港 コンテナ ターミナル

福岡県北九州市門司区

残る1面のホームは専用で、接する荷役線はである。 福岡門司検疫所支所• 他に下関港(荒田港)との間を結ぶ旅客フェリー()のターミナルでもあったが、これは航路自体が2011年11月30日限りで休止となった。

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ターミナル・代理店

新ターミナルは、面積が41,900㎡で、自動車蔵置能力は約2,000台となっています。 なお、計画段階の仮称は 門司貨物ターミナル駅であった。

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コンテナ船荷役

埠頭周辺には工業団地が造成されており、や古河電工産業電線の工場がある。 マリナクロス新門司地区では、国内10検疫場の中で最大規模となる動物検疫所門司支所新門司検疫場や、新門司自動車物流センターなどの大規模施設がある。 (平成16年) - ()とロジスティクス・パートナー港締結。

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北九州港のコンテナ貨物補助制度

(平成14年)5月 - から「総合拠点港」(リサイクルポート)として指定。 (明治37年)4月 - 若松港が国の特別輸出入港に指定される。 旅客定期航路• 堀川埠頭• (昭和16年)12月 - 若松港が関門港に合併される(門司・下関・小倉・若松・戸畑・八幡の各港)。 12コンテナ、20ft・30ft大型コンテナ、20ft・40ftを取り扱う。

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北九州港のコンテナ貨物補助制度

(大正10年) - 門司港にの航路「箱根丸」初寄航。 また、北東の一角にのが整備されている。 Container Terminal4 北九州港は、近代日本の物流を支える重要な港としての役割を果たしてきた歴史ある港です。 田野浦埠頭 [ ] 以前は、田野浦コンテナターミナルであったが、2004年から「田野浦自動車物流センター」に再整備され、主にを輸出する埠頭となっているほか、輸出精密機器を扱うために民間が整備した付きの専用上屋が立ち並ぶ。

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北九州貨物ターミナル駅

高速貨物列車 下り列車(・方面行き)は1日23本、上り列車(方面行き)は1日25本停車する。 送迎タクシー(有料):新門司港 - JR門司駅• 構内には、営業窓口であるJR貨物北九州営業支店や、・乗務員基地であるも置かれている。 外航船5,009隻• (中華人民共和国) 関連項目 [ ]• () ロジスティクス・パートナー港 [ ]• 上り列車の行き先はが最も多く、、・、などへも運行されている。 輸入 187,830TEU• 2008年9月の月間便数は、月177便。

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北九州港のコンテナ貨物補助制度

トラック集配エリア [ ] 福岡県の北九州・直鞍・京築地域を主なエリアとしている。 しかし拠点駅が浜小倉駅では方面に直通できない(門司駅で一度方向転換をする必要がある)ことや施設の老朽化などの理由により、鹿児島本線との分岐点にあたり当時遊休地となっていた旧・門司跡に北九州貨物ターミナル駅が開設された。 1995年(平成7年)6月 - に位置付けられる。 移入 38,312,882トン• (昭和60年)5月 - ()と提携。

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